▲斬新だったW11Kの卓上スタンド
携帯電話、及びPHS本体の購入履歴を書き綴っておこう。
そろそろ書いておかないと忘れそう。
以前、パソコン遍歴書いたときは一部思い出せなくて苦労した。
10年経ったか・・。
いやー、懐かしい。思えば遠くまで来たもんだ。
(スーパードッチーモとブラウザフォンあたりが懐かしすぎて笑える)
#1
キャリア:東京デジタルフォン
機種名:DP193
メーカー:デンソー
発売年:1998年?
購入カラー:シルバー
MEMO:
当時としては洗練されたデザイン。
軽量でスタミナたっぷり。
#2
キャリア:DDIポケット
機種名:ISD-E7
メーカー:ケンウッド
発売年:1999年11月
購入カラー:ライトブルー
MEMO:
H"(エッジ)モデル。
愛称はHyper XIT!(ハイパーザイト)。
#3
キャリア:NTTドコモ
機種名:SH821i
メーカー:シャープ
発売年:2000年6月
購入カラー:プレミアムシルバー
MEMO:
スーパードッチーモ端末。
#4
キャリア:DDIポケット
機種名:RZ-J90
メーカー:サンヨー
発売年:2000年11月
購入カラー:ピュアシルバー
MEMO:
feelH"第一弾。
愛称はLeje(レジェ)。
#5
キャリア:NTTドコモ(PHS部門)
機種名:ブラウザホン633S
メーカー:シャープ
発売年:2001年12月
購入カラー:グレースシルバー
MEMO:
ドコモPHSで初折りたたみ端末。
PHS端末で初めてBluetoothを搭載。
#6
キャリア:DDIポケット
機種名:KX-HV200
メーカー:パナソニック(九州松下電器)
発売年:2001年12月
購入カラー:ブラック&ガンメタリック
MEMO:
intelligentH"第一弾。
ワンプッシュオープン。
DDIポケット端末初のTFT液晶。
#7
キャリア:DDIポケット
機種名:AH-J3002V
メーカー:日本無線
発売年:2003年4月
購入カラー:エアリーシルバー
MEMO:
AirH"Phone第1弾。
携帯電話・PHS業界としては国内初のパケット定額制を実現。
「味ぽん」の愛称。
#8
キャリア:au
機種名:W11K
メーカー:京セラ
発売年:2003年12月
購入カラー:AKA
MEMO:
W11Hとともに初のCDMA 1X WIN端末。
INFOBARに続くau design projectの第2弾。
デザインは深澤直人。
#9
キャリア:au
機種名:W21CA
メーカー:カシオ計算機(カシオ日立モバイルコミュニケーションズ)
発売年:2004年12月
購入カラー:エヴィルブラウン
MEMO:
カシオ製端末として初のCDMA 1X WIN端末。
同社初の回転2軸ヒンジ。
フルブラウザ(PCサイトビューアー)としてBREWアプリ「Opera」を搭載。
#10
キャリア:au
機種名:W41H
メーカー:日立製作所(カシオ日立モバイルコミュニケーションズ)
発売年:2006年2月
購入カラー:グレースホワイト
MEMO:
ワンセグ対応テレビチューナーを搭載。
2006年のWIN対応春モデル中、本体の体積・質量ともに最大だが、最も多機能なハイエンドモデル。
同社プラズマテレビ、Woooをイメージしたデザイン。
#11
キャリア:au
機種名:W52T
メーカー:株式会社東芝
発売年:2007年2月
購入カラー:ブラック
MEMO:
携帯電話端末として世界初の3インチワイドVGA液晶。東芝製機種で初めてのスライド型。
EZ FeliCa、Bluetooth、ワンセグ・デジタルラジオといった最新サービスに対応。
EV-DO Rev.Aには未対応の"ほぼ全部入り"のハイスペック端末。
#12
キャリア:au
機種名:Cyber-shot(TM)ケータイW61S
メーカー:ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社
発売年:2008年5月
購入カラー:スペクトラムピンク
MEMO:
Cyber-Shotの名を冠するカメラ特化携帯端末。
au向け携帯電話のカメラ機能としては初めての光学3倍ズームや、顔検出オートフォーカスが採用された。
マクロ撮影・スーパーマクロ撮影はダントツで凄いのひと言。
携帯初のカメラレンズ自動開閉カバー付き。
KCP+(KDDI Common Platform +ケイディディアイ・コモン・プラットフォーム・プラス)端末。
高速通信規格EV-DO Rev.A等に対応している。
とにかく値段が高い(発売時フルサポート価格41,895円)。これまでのau端末では、3万を超えたのすら記憶にない。
この端末の特徴は、まずそこに尽きる。
イメージキャラクターは小栗旬。
#13
キャリア:au
機種名:Woooケータイ H001
メーカー:株式会社 日立製作所
発売年:2009年2月
購入カラー:フレイムレッド
MEMO:
auの4代目Woooケータイ。
世界初の「3D対応」、3.1インチフルワイドVGAのIPS液晶を搭載。
ハードウェアによる3D処理によりワンセグ等の映像や、ゲームや写真など様々なコンテンツを3D立体表示で楽しめる。
「2WAYオープンスタイル」を採用。
レギュラーオープン時、ワイドオープン時で異なる光を放つキーパッドのデザイン。
表面塗装と裏面印刷の組み合わせにより奥行き感も創出。
Woooケータイの基本コンセプト「先進×上質」と造形指標「Cutting edge Design」を念頭に置き、光の反射、色、動きに着目し進化させたデザイン。
ボディや細部を大胆に斜めにカットすることで、面に反射する光がドラスティックに変化する。
ケースを取り囲む金属調のパーツも斜めにカットし、象徴的な造形を作り上げている。
価格はここまできたかのシンプルコース:5万4000円、フルサポートコース:4万3500円
※EZweb、ダブル定額ライト/ダブル定額、安心ケータイサポートなど、店舗が定めるオプションに加入した場合
※2009年2月5日現在
私が買った中で現在最高価格。
サイズ 約51×111×18.6mm (最厚部19.2mm)
重量(電池装着時) 約145g
連続通話/待受時間 約220分/約260時間 (国内モード利用時)
メインディスプレイ 約3.1インチ フルワイドVGA (480×854ドット)ISP液晶
サブディスプレイ 5×15 LED
カメラ 有効画素数500万画素/オートフォーカス/手ブレ補正
カラー フレイムレッド/ソリッドシルバー/ネオンパープル(マジョーラカラー)
#14
キャリア:au
機種名:biblio(ビブリオ)
製造:東芝
発売日:2009年6月19日
OS:KCP+(統括用OS)
CPU:ARM11(アプリ用)
ARM9E(モデム用)
音声通信方式:CDMA 1X WIN(1xEV-DO Rev.A対応)(800MHz/2GHz/新800MHz)
形状:スライド式(QWERTYキー式+タッチパネル式)
サイズ:113 × 56 × 17.4[1] mm
質量:約164 g
連続通話時間:約260分(無線LAN使用時を含む)
連続待受時間:約260時間(移動と静止の組合せ)
データフォルダ:約7GB(内、BREW専用フォルダは約100MB)
外部メモリ:microSD(最大2GB・KDDI公表)、microSDHC(最大8GB・KDDI公表)
FeliCa:あり
赤外線通信機能:あり
Bluetooth:あり
放送受信機能:ワンセグ対応
備考:
1.EZニュースEXに対応
2.Wi-Fi WINに対応
3.19冊の辞書および辞典を収録した電子辞書機能を搭載
メインディスプレイ:3.5インチTFT液晶、解像度:ワイドVGA++(480×960ドット)
サブディスプレイ:なし
カメラ:約511万画素CMOS手振れ補正AFカメラ
カラーバリエーション:ネイビーブラック(Navy Black)、オフホワイト(Off White)
MEMO:
〜本はケータイで読む時代。7GBの大容量で、本棚ごと持ち歩く感覚。〜
「EZブック」を快適に楽しめる電子書籍ビューアー「Book Player」を搭載。約3.5インチフルワイドVGA++ (480×960ドットの解像度) 液晶と「覗き見防止モード」搭載により、人目の気になる場所でも、電子書籍を安心して大画面で。
また、大容量の約7GBデータフォルダにより、ファイルサイズの大きな電子書籍も、たっぷり保存。
端末形状として本を読むスタイルを想起させる横スライド方式を採用。
画面を触ることで操作可能なタッチスタイルとキー操作の2つの操作が可能。画面を横向きにすると10キーがQWERTYキー表示に切替わる国内で初めて搭載される機能で、PCのような操作感覚。
また、「 WIN」に対応し無線LAN環境があれば快適に大容量インターネットコWi-Fiンテンツが利用でき、「Opera Mobile 9.5」を採用した新「PCサイトビューアー」を搭載し、より快適なブラウジングや「YouTube™」を始めとするFlash動画が再生可能。
シンプルコースの一括払いが5万9760円、フルサポートコースが4万9260円(2009年6月30日時点)。
Wi-Fi機能とLEDで10キーとQWERTYキーにチェンジする本体システムが最大の特徴。
キワモノ端末っぽい印象を受けますが、結構使いやすい。
機能もてんこ盛りで、実は優秀端末です。
#15
キャリア:au
機種名:BRAVIA® Phone S004
製造:ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ
発売日:2010年5月28日
OS:KCP3.0
CPU:QUALCOMM Snapdragon QSD8650 1GHz
形状:防水デュアルオープン
サイズ:111 × 51 × 18 mm
質量:145 g
連続通話時間:210分
連続待受時間:260時間
データフォルダ:800MB
外部メモリ:microSD(最大2GB)、microSDHC(最大16GB)
(※au Wi-Fi WINカード使用中は使用不可)
日本語入力:POBox Pro 4.0E +
・FeliCa
・赤外線通信機能(IrDA対応)
・Bluetooth
・ワンセグ対応
・メインディスプレイ:フルワイドVGA(480×854ドット)TFT液晶
サイズ:3.2インチ
表示色数:約1677万色
・サブディスプレイ:0.9インチ(128×36)有機EL
・メインカメラ:808万画素CMOS
・カラーバリエーション:プラチナホワイト(Platinam White)、スターダストピンク(Stardust Pink)、オニキスブラック
(Onyx Black)
機種変価格4万7250円(2010年6月8日時点。店舗により価格差あり)。
blog管理者は新品未使用白ロムを3万3980円で購入。
購入カラーはオニキスブラック。
速い速い。
チップセットにクアルコム社製の「Snapdragon」(クロック周波数1GHz)を採用した同キャリア初の携帯。
従来KCP+端末の約2.6倍の処理速度を誇るスピード特化型の機種。
auの「BRAVIA® Phone」シリーズの第2弾にあたる端末だが、で由あるオープン形式の全体的なデザインは同社のWalkman(R) Phone, Premier3を彷彿とさせる。
メインターゲット20〜30代女性、サブターゲットは20〜30代男性。
内容は硬派だが、デザインやカラバリはエレガントで艶っぽい印象も。
“Lead the form”をキーワードに、ミニマルなデザインが基本コンセプト。
#16 #17 #18
キャリア:au
機種名:IS01、IS02、IS03
製造:シャープ株式会社(IS01/IS03)、株式会社東芝(IS02)
発売日:2010年6月30日(IS01)、2010年6月24日(IS02)、2010年11月26日(IS03)
IS123全て購入しました。
但し、こいつらは機種変ではなく01/02が新規。03がMNP新規での契約です。
01と02はauの施策「01/02割」により月の維持費は8円。それでいて無料通話1000円分を持ち、これを家族分けあいにしているので合計2000円分の無料通話を03で使用してます。
これが噂の8円運用です。
IS01
OS:Android OS1.6
CPU:Qualcomm Snapdragon QSD8650 1GHz
形状:クラムシェル型スマートブック(QWERTYキー付)
ディスプレイ:5.0インチフルワイドVGA++(480×960ドット)
サイズ:149 × 83 × 17.9mm
質量:約227g
購入価格(新規):0円
auとしては初のAndroidに対応したスマートブック。
5.0インチのフルワイドVGA++サイズ(480×960ピクセル)のタッチパネル対応ディスプレイ、QWERTYキーボード、トラックボールなどを搭載。
Cメールの送受信対応。EZwebのEメールもアップデートにより利用可能。
デザインは深澤直人。
別名「メガネケース」。
IS02
OS:Windows Mobile 6.5.3 Professional(Windows Phone)
CPU:Qualcomm Snapdragon QSD8650 1GHz
形状:フルスライド式PDA型スマートフォン(QWERTYキー/タッチパネル対応)
ディスプレイ:4.1インチVisualワイドVGA(240RGBG×800ドット)有機EL
サイズ:123 × 66 × 12.9mm
質量:約158g
購入価格(新規):1円
auとしてはE30HT以来、ISシリーズでは唯一のWindows Mobile(6.5.3 Professional)対応のスマートフォン。
Cメールの送受信に対応。
NTTドコモ向け同型端末のT-01Bの兄弟機。
2010年8月現在の時点においてQWERTYキーボード付のスライド式スマートフォンとしては世界最薄を誇る。
IS03
OS:Android OS2.1(2011年春に2.2の予定あり)
CPU:Qualcomm Snapdragon QSD8650 1GHz
形状:ストレート型
ディスプレイ:3.5インチダブルVGA(960×640px)326dpi
サイズ:121 × 63 × 12.6mm
質量:約138g
購入価格(MNP):オープン価格63,000円-10,600円(MNP割引)-2,000円(auポイント)-10,000円(ヨドバシポイント)=支払金額40,400円(一括払い・ヨドバシポイント11%還元)
IS01の後続機種で国内のAndroid搭載スマートフォンとしては初となるおサイフケータイ対応端末。
ユーザーインターフェースはIS01同様、Ocean Observation社によるデザイン。
ワンセグ、赤外線通信など、「ガラパゴスケータイ」独自の機能に対応。
「ガラパゴススマートフォン」と呼ばれる場合もある。
メインディスプレイ下にメモリ液晶が搭載されている。
メモリ液晶はメイン画面がONのときはタッチキー。OFFになっている時は時計表示や着信表示などになる。
メインカメラは約957万画素のCCD。ハイビジョン動画撮影にも対応。
なお、ネットによる仮購入予約件数が最終的に30万件を超えた端末でもある。
実売がどうなるかは現時点では不明である。
#19
キャリア:au
機種名:INFOBAR A01
製造:シャープ
発売日:2011年6月30日
OS:Android OS2.3
CPU:Qualcomm Snapdragon MSM8655T 1.4GHz
データ通信方式:WIN HIGH SPEED(CDMA2000 1xEV-DO MC-Rev.A)
形状:ストレート型
サイズ:118 × 63 × 11.8 mm
質量:113 g
メインディスプレイ:3.7インチNewモバイルASV液晶
解像度:QHD(540×960ドット)
メインカメラ:約805万画素CMOS
カラーバリエーション:NISHIKIGOI、CHOCOMINT、KURO、HACCA
FeliCa、赤外線通信機能、(IrSimple)、Bluetooth(Ver3.0+HS)、ワンセグ 対応
INFOBARシリーズの三代目。
1代目と2代目(鳥取三洋電機製)はadpからのリリースであったが、この3代目(シャープ製)はiidaブランドからリリース。
更に同ブランド初のAndroidスマートフォンでもある。デザインは1・2代目と同じ深澤直人。
特殊なiida UIを採用。同シリーズ特有のタイルデザインはインターフェイス上で表現されている。
外見だけでなくインターフェイス上もデザインの一部となっており、デザインは中村勇吾。
やっと買えたINFOBAR。
1代目2代目ともに購入意欲を刺激されたが性能・機能面で折り合わず見送り。
3代目はデザインの良さと機能・性能の良さをあわせ持っており、無敵のストライクゾーンであった。
(CPUと液晶解像度は2011年夏モデル中最高スペック)
自身購入3台目の深澤直人デザイン端末でもある(@W11K、AIS01、BINFOBAR A01)。
▲かっこ良く・使いやすく・楽しく・他にない。4拍子揃ったUI。個人的に一番満足度高かった点は、実はUIだったりする
▲カラバリは左からKURO、NISHIKIGOI、HACCA、CHOCOMINT
▲左から初代、2代目、3代目。歴代のNISHIKIGOI
#20
キャリア:au
機種名:Windows Phone IS12T
製造:富士通東芝モバイルコミュニケーションズ
発売日:2011年8月25日
OS:Windows Phone 7.5
CPU:Qualcomm Snapdragon MSM8655 1GHz
データ通信方式 WIN HIGH SPEED (CDMA2000 1xEV-DO MC-Rev.A)
サイズ:118 × 59 × 10.6 mm
質量:約113 g
連続通話時間:約400分
連続待受時間:約280時間
データフォルダ:32GB(外部メモリ非対応)
日本語入力:Microsoft IME for Windows Phone 7.5(カーブフリック入力対応)
メインディスプレイ:3.7インチワイドVGA TFT液晶(800×480ドット)
メインカメラ:約1320万(HD動画撮影機能対応)画素CMOS(手振れ補正対応AF)
Bluetooth、FMラジオ、IPX5/IPX8等級の防水機能、IP5Xの防塵機能、緊急地震速報、WIN HIGH SPEED対応
サブカメラ、FeliCa、赤外線通信機能非対応
カラーバリエーション:シトラス、マゼンタ、ブラック


▲ここまで黄色(黄緑、シトラス)が似合う端末もそうそうあるまい
出たー。恐れ知らずの漢よ呼んでくれ。
WP7.5端末をオークションで購入したぞ(25000円)。
まぁAndroid端末と併用して使っていけばいいかとビビリな考えでいましたが、ひとつ持ちで大丈夫という結論になりました。
GmailはOKだし(EZwebメールは対応未定)、GoogleマップもOKだし(純正ではない)、Twitterも大丈夫だ(OS標準のつぶやき機能が一番使いやすいかも)、2chブラウザもちゃんとある。
Cメールも一応OK(送信は2012年1月以降のアップデートで対応。と、遠い…)、FacebookにFoursquareと定番アプリも一応あるぞ(この2つはAndroid版より使いやすい)。
「そんなスマートフォン(WP7.5)で大丈夫か?」
「だ、大丈夫だ、(一応)問題ない」
メトロUIとピープルHUBはかなりいい。
林檎端末をも超えるかというキビキビとした動作、ヨーロピアン文具を意識したというポップなカラー・デザインも高く評価したい。
#21
キャリア:au
機種名:EVO 3D ISW12HT
製造:HTC
発売日:2011年10月7日
OS:Android OS 2.3.4(2012年4月以降Android OS 4.0に対応予定)
CPU:Qualcomm Snapdragon S3 MSM8660 1.2GHz(非同期型デュアルコア)







しかし・・・イマイチ覚えてないんすよね(w
ボクも画像が揃ったらアップしよう。
1年1機種以上のペース。
君もきっと同じ位のペースなのでしょう。
アップ楽しみにしてるぜ。
(私は数えてみたらちょうど今ので6台め)
酒もタバコもギャンブルもしない。
全て小遣いでまかなっている。
これは許して欲しい趣味の一つですわ(・∀・)